Windows 8 の Metro スタイル アプリ開発について日本で初めてご紹介したイベントです。日本中から 2,000 人規模の開発者の方々が集い、Windows 8 の新しい技術とその可能性を体感しました。
Windows 8 という新しいプラットフォームに加えて、Windows Azure や Windows Phone, Kinect などのテクノロジーも合わせてご紹介し、市場価値の高いアプリ開発を一足早くご覧いただけます。
その技術セッションを資料と共に公開しましたので、ぜひしっかりと時間を取って各セッションの内容をご確認ください。
※公開している動画はあらゆるタイプのデバイスやブラウザでご覧いただけます。
※右側のTag でトラック毎やスピーカー毎に抽出することができます。
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Windows ランタイム概要
本セッションでは Windows 8 で新しく登場した Metro スタイル アプリのプラットフォーム、 Windows ランタイム について紹介します。 Metro スタイル アプリの開発に携わる全ての開発者が知っておくべき動作の原理を理解いただくことをゴールとしています。
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Internet Explorer 10 の概要
このセッションでは、Windows 8 Consumer Preview に実装された Internet Explorer 10 Platform Preview 5 を基に、Internet Explorer 10 の特徴や新機能、過去の Internet Explorer からの変更点等について説明します。
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Windows 8 の新しい UI ”Metro” とは?
Windows 8 の "Metro" はタッチ操作に最適化された全く新しい UI です。レイアウトや動きの違いはもちろんのこと、キーボートとマウスを前提としたこれまでの Windows アプリとは違う発想で UI 設計に取り組まなければなりません。 このセッションでは、Metro スタイルの基本デザイン、レイアウト、インタラクション、ナビゲーション、アニメーション、コントラクトといったデザインにフォーカスした概要をお届けします。
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Metro スタイル UI の要素と注意点に関するセッション
Metro スタイル アプリと名前がついていても、Metro は単なるヴィジュアルスタイルではありません。基本的な考え方をおさえた上で、Metro スタイル UI を要素分解し、それぞれに重要と考えられるポイントについて解説していきます。
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Windows ストア から Metro スタイル アプリを配布する
生活者が Metro スタイル アプリを知り、入手や購入ができる、この重要な接点が Windows ストア です。開発者は作成したアプリを Windows ストア を通じて配布することができます。 本セッションでは、Windows ストア の概要、課金について、また収益化の一つである Microsoft Advertising サービスを用いたアプリケーションへの広告の組み込みについて解説いたします。
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Internet Explorer 10 そしてそれ以降に対応するためには?
このセッションでは、Internet Explorer 10(IE10)に対応していくためのポイントについて解説いたします。IE9 からマイクロソフトは Same Markup の道を歩き始めました。結果として今まで必要だった If 文を取り外したり、今までと違うことが起こるとともに包括的にどのような対処をしておくと今後の方向性にもマッチするのかを現在お話しできる範囲でお届けします。
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Metro スタイルにおけるエンタープライズ RIA の可能性
RIA コンソーシアム主催にてエンタープライズ RIA における Metro スタイルを使った制作に関するご説明をします。セッションは以下の4部構成としております。 ①エンタープライズにおける RIA 市場動向 ②Web 制作からみるMetro スタイル アプリ ③AP 開発からみる Metro スタイル アプリ ④質疑応答 第4部の質疑応答では会場の皆様とディスカッションをしたいと考えております。
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Web 標準の担う役割が拡大することによる影響と将来
Web エンジニアが、ネイティブアプリの知識なしに Metro スタイル アプリを作成してみました。開発を通じた感じた、Web とネイティブアプリの融合について解説します。このような、Web 技術の果たす役割の拡大が、情報インフラ全体に与える影響について解説すると共に、Web 標準がより活用されることでフィードバックされ生じる新たな Web 標準の役割への期待と将来像について解説します。
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GREE 向けゲームで Azure を使うとついてくる!KPI 測定ツールの活用法
ソーシャルゲーム戦国時代。ゲーム開発会社がフォーカスすべきは「いかに稼ぐか」。だが現実は、基盤の構築やユーザー動向の把握、イベントの開催、ロジックの微調整など、膨大なミッションを前に攻めあぐねている。もし「運用」も「監視」も「設定」もいらない便利ツールが Windows Azure にバインドされていたとしたら? (K)稼ぐ(P)ポイント(I)インジケーターとともに、その秘密のツールの活用法をご紹介。
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Azure で Rails が実際に使えるか、リアルなサービスで試してみた!
Ruby on Rails の Windows 用パッケージとして能楽堂が OSS として提供されています。能楽堂を利用して商用アプリケーションを実運用することは可能でしょうか。本セッションでは、商用アプリケーションを能楽堂を使って Windows Azure で運用する際に経験した、様々なトピックを説明します。
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実録! Metro スタイル アプリ開発 ~ 地球書店を例に
このセッションでは、Windows ストアで公開されている、電子コミックアプリケーション"地球書店"の開発者が、Metro スタイル の UI デザインや、HTML/JS による Metro スタイル アプリの開発について、実際の開発経験を元に、そのポイントや勘所、注意点、魅力を解説します。
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NAVITIME が Windows 8 で生み出す新たなナビゲーション
このセッションでは、これまで多くのアプリケーションプラットフォームを手掛けてきたナビタイムジャパンが Windows 8 の Metro スタイルでの開発経験をもとに、Windows 8 での開発環境のメリットと Metro デザインにおいて注意したポイントをお伝えし、今後の展望をお話しさせていただきます。