IoT を実践する最新のプラクティス〜Azure IoT Hub、SDK、Azure IoT Suite〜

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資料: IoT を実践する最新のプラクティス〜Azure IoT Hub、SDK、Azure IoT Suite〜 [PDF]

太田 寛
日本マイクロソフト株式会社
デベロッパー エバンジェリズム統括本部
エバンジェリスト

モノをインターネットにつなぎ、データを収集、蓄積し、活用する IoT、単にデータを集めて見える化するだけなら 30 分で実現可能な時代になりました。活用も、Azure Machine Learning や Microsoft Cognitive Services を組み合わせて実現が可能です。しかし、第三者にサービス提供可能な IoT を構築するには、モノを適切に管理する仕組みや様々な形態のモノをつなぐためのゲートウェイ等、様々な関連技術も必須です。一般的なシナリオ向けテンプレートも活用すれば、開発期間短縮も見込めます。本セッションでは、事例の紹介も交えながら、IoT を実現するコアとなる Azure IoT Hub の最新機能と、Azure IoT Gateway SDK や Azure IoT Suite 等、IoT 構築を支援する関連技術を解説します。

受講対象: IoT を検討されている方、クラウド側だけでなく、デバイス側の技術情報も、まとめて習得できます。まずは、何がどこまで可能かを、このセッションで理解できます。Azure IoT Hub や関連する SDK には新規機能の追加が継続的に行われているので、既に Azure で IoT を実現している方も、最新の知識を是非この場で。

関連リソース 1: Azure IoT Hub
関連リソース 2: デバイスとITの架け橋
関連リソース 3: [DI14] Building a Smart Glucometer with Azure IoT Hub (Azure IoT Hub を使ったスマート血糖測定器の構築)

製品/テクノロジ: IoT & デバイス/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ

Day:

1

Level:

400

Track:

DataI & IoT

Code:

DI10

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