ダウンタイムを最小に! 〜 Azure における障害/災害に耐えうるアーキテクチャ設計のポイント 〜

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Description

資料: ダウンタイムを最小に! 〜 Azure における障害/災害に耐えうるアーキテクチャ設計のポイント 〜 [PDF]

佐藤 直生 (NEO)
日本マイクロソフト株式会社
デベロッパー エバンジェリズム統括本部
エバンジェリスト

ハードウェアは壊れ、ソフトウェアにはバグがあり、人間はミスをします。Azure が提供するさまざまなサービスにも障害が発生する可能性があり、データセンターや Azure リージョン全体に影響を与える災害の可能性もあります。
本セッションでは、Azure Virtual Machiines、Azure Storage、Azure SQL Databaseといった大経的な Azure サービスを取り上げ、Azure リージョン内での高可用性 (HA)、複数の Azure リージョンにわたる災害復旧 (DR)、耐障害性、回復性を考慮したアーキテクチャ設計のポイントをご紹介します。

関連リソース 1: Designing resilient applications for Azure
関連リソース 2: S/N Ratio

製品/テクノロジ: DevOps/開発言語/OSS

Day:

2

Level:

400

Track:

DataI & IoT

Code:

DI13

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